LINEアイコン
Youtubeアイコン
facebookアイコン
instagramアイコン
Seminer

体験談

お客さまからいただいた体験談やセミナーの感想をご紹介します。

case01

わたし、難病患者やめます!

中森美保子 さん

中森美保子 さん

2011年3月に腸の難病のクローン病の診断がつきました。口からお尻まで消化管すべてに、炎症や潰瘍を起こす自己免疫疾患の一つです。

クローン病の標準治療は食事療法と薬物投与です。高たんぱく、低脂質、低残渣の“消化にいい食事”が基本で、柔らかい白米、おかゆ、うどんなどが中心のノンオイル生活で、牛や豚、生野菜は発病以来食べたことなく、ささみや鶏胸肉がごちそうでした。それでもうまく消化・吸収することができず、長く低栄養状態で生活をしてきました。

低栄養を医師に相談するも取り合ってもらえず、毛穴が膿んで顔中に毛嚢炎、足首は腫れ両足を引きずって歩いていました。別病院に駆け込んだ時には「お亡くなりになる老人レベル」と言わしめるほどでした。何種類もの服薬に、劇薬と言われる免疫抑制剤の点滴。合併症が尽きず、各科からの薬が上のせされ、肝硬変寸前。拒否をすれば各医師からは「飲まないと治らない」と言われるのみ。発病以来まじめに服薬も食事制限も守ってきた私ですが、“人間として摂らなければいけない栄養素があるよな~”と考え続けてきました。

そんな折「クローン病を治した方と、栄養講座があるから受けてみませんか?」というお誘いがあり、何かを感じた私は新幹線に飛び乗っていました。それがボタラボと森山先生との出会いでした。カロリー栄養学ではない細胞を作り出すための栄養、そんなお話を聞いたとき「ずっと求めてきたものがここにあった!」と感激でいっぱいでした。薬で症状を抑え込む一方、摂るべき栄養を制限している限り「そりゃいつまで経っても私は難病患者なわけだ!」と思ったのです。

そこから一切の服薬をやめました。グリーン、キャロット、ミネラル、オメガミネラルを摂取し、いのちの鎖栄養物質を意識して食べました。牛や豚も!サラダも!卵を何個も!赤血球の検査では、当初は数が少なく形も成していなかった血球が、4か月後大きく丸く美しい細胞に生まれ変わっているのも確認できました♪この栄養で間違いなかったと実感したのです。

消化が追い付いていない膨満感や、体力がなく脱水や栄養失調の倦怠感を感じることもしばしばありましたが、いまはそれもなく元気にはつらつと生活ができています。正常分子栄養学との出会いで、私はきっと完治の道にのったのだと思います。健康指導師の資格も取得しました。次の世代の子供たちにすこやかな未来を残すため、活動をはじめます!

Case01

Item関連商品

case02

突然の網膜剥離で緊急手術。術後の後遺症も消えた

小笹彩未 さん

小笹彩未 さん

小学生の頃から小児アトピーにかかり、皮膚の弱さやアレルギー体質にずっと悩んでいました。3年前から身体が疲れたり、月経前になると指や手首が大荒れし、あまりの酷さに仕事を長期間お休みしなければいけない時もありました。手を休めると、傷は塞がるのですが、発疹がすぐに再発しその度に強めのステロイドでかゆみや腫れを抑えていました。

手の悩みがピークの頃、今度は右目の視界が突然狭くなっている事に気づきました。病院で診てもらうと目の網膜に穴が開いていて網膜剥離と診断され、即手術しなければ失明してしまうと言われたのです。

入院にあたって、上司がお店に置いてあったボタラボキャロットとボタラボオメガミネラルを持たせてくれて、今まで全く摂取しない生活から1日5杯、ボタラボオメガミネラルを10粒飲む生活が始まりました。手術も終わり、入院当初予定は2週間でしたが検査をしていくうちに1週間予定になり、実際は5日間で退院出来ました。しかし、術後から右目に後遺症として飛蚊症が残りました。真っ黒なつぶつぶが大量に見えて気分が悪くなる事もありました。病院では飛蚊症自体のオペをした訳ではないから多少の後遺症は仕方なく、これから付き合って行く事になるでしょうと言われてしまいました。

森山先生にこの話をしたところ「頑張ってたくさん身体の中にカロテンを入れてみましょう。やるだけやってみたら飛蚊症は軽くなるはず」と教えて頂き、粘膜強化のためににんじんを飲み続けました。

Before After

すると、飛蚊症の症状は消え、術後はガクッと落ちると言われていた視力もどんどん回復していきました。今は術後から約1ヶ月半経過していますが、自分が網膜剥離になったなんて信じられないほど元に戻っています。そしてもうひとつ驚いた事は、手荒れがぴたっとなくなりました!今まで使っていた薬もすべて捨てました。全く塗る必要がなくなったのです。正直、私はにんじんのパワーなんて信じていませんでした。今では仕事もベストなコンディションで続ける事が出来ているのもにんじん様のお陰です!左目の予防、大切な肌のためにボタラボキャロットとは長い付き合いになりそうです。

Case02

Item関連商品

case03

栄養補給で、辛かった頭痛が消えた!

山口玄香 さん

山口玄香 さん

私は幼いころから体が弱く、しょっちゅう扁桃腺が腫れて高熱を出していました。薬には慣れていて、頻繁に飲むのが日常でした。生理が始まってからはずっと生理痛に苦しみ、小学生のうちから薬が手放せなかったほどです。

大人になってからも不調は続き、生理前の激痛、眠れないほどの頭痛、じんましんに悩まされ、体温も35度台と低い状態でした。また、息子を抱っこしていると体にあざができるほど皮膚も弱かったのです。何とかして自己治癒力を上げたかったのでお医者様からの食事指導は厳格に守っていましたが、それでも育児中に3ヶ月で5回も乳腺炎になって、これは何かが違う!と感じていました。

そんな時に、自然療法の先生から「正常分子栄養学」を教えていただきました。最初はこれまでしていた食事と真逆の食事指導をされたのですが、とにかくやってみようと思いスタートしました。

まず初めに「ボタラボキャロット」と「ボタラボミネラル77」を1日10杯以上、飲めるだけ飲みました。すると飲み始めて3日目に止まっていた生理がきました。その後「ボタラボグリーン」も飲み始め、これもとにかく飲めるだけ飲みました。

しばらくすると「あれだけ辛かった頭痛が消え、じんましんも出なくなっていて、体温も36.7度まで上がりました。体温を上げようと靴下を重ね履きしたり運動したり生姜を食べたりしていたのですが、しっかり栄養補給したらそれだけで体温が上がったことには本当に驚き、「これまでの色んな症状は単なる栄養不足だったことがわかりました。

1歳半の時は成長曲線から大きく外れるほど小さかった息子も3歳になり、現在は体重も身長も平均的になりました。栄養補給の重要さを実感しています!

Case03

Item関連商品

case04

長年の手荒れがなくなった!

一宮美智子 さん

一宮美智子 さん

20年以上前から手荒れがひどく、夜は痒くて眠れないことが多々ありました。周りからも「痛そう、かわいそう」と言われていました。家事もとても億劫で、トイレの後に手を洗うことすら苦痛なときもありました。

妊活の時期に鉄分やビタミンB群、亜鉛のサプリを毎日摂っていましたが、その時も手荒れは一向に良くなりませんでした。子どもの頃からアトピー体質だったので、これは仕方ないことだと思ってあきらめていました。

そんなあるとき、ボタラボグリーンに出会いました。飲み始めてわずか1週間で、痒さが軽減したのです! 冬という乾燥する時期だったのにも関わらず、飲み始めて1ヶ月ほどでかなりいい状態になりました! サプリも摂っていたし糖質も控えていたので、「これは体質なんだ」と決めつけていましたが、グリーンを飲んであっさり良くなってしまいびっくりでした。

また、出産後からとても疲れやすく何かあると風邪をひいていたのですが、グリーンを飲むようになってからはほとんど風邪をひかなくなり、「疲れたー」という口癖もなくなり、以前より子どもにイライラしなくなり、笑顔で過ごすことが多くなりました!

いまでは水をじゃんじゃん使うし、手袋なしで食器洗いもできるようになりました。冬なので少しカサカサはしていますが、「痒くて痒くてひどすぎる」ってことは全くなく、とても快適な日々を過ごしております。

Case04

Item関連商品

case05

栄養で長年の花粉症が改善!

岩田祐兒 さん

岩田祐兒 さん

私は埼玉県川口市で整体・鍼灸院を経営しており、日本スポーツ協会認定アスレティックトレーナーとしてオリンピック選手のケアもしております。

ボタニック・ラボラトリーと出会ったきっかけは、同業である整体の先生のご紹介でした。私はこれまで様々な健康食品を取り扱ったり試したりしてきましたし、お金も相当かけてきました。1つの種類を半年間試し、別の種類をまた半年間試すといったことを20年程繰り返していましたが、コレだ!というものになかなか出会えませんでした。

ところが、ボタニック・ラボラトリーの健康食品は他とは全く違いました。一番の違いは、根底に「正常分子栄養学®︎」があることです。この栄養学が非常に納得のいく内容となっており、栄養のことをきちんと理解することができたのは初めてでした。

私自身、花粉症が酷く、アレルギー皮膚炎もあったのですが、「正常分子栄養学®︎」を理解した上でボタラボ製品を飲み続けたところ、症状がおさまったのです。世の中には健康法や健康食品が溢れており、色んな情報に流されてしまいがちですが、栄養のことをしっかりと理解していれば、どんな情報や製品であってもブレない自分でいられると思いました。これからも、ボタラボ製品を積極的に取り入れて行こうと考えています。

そして、私の患者さんにも「正常分子栄養学®︎」とボタラボ製品を自信をもってお勧めしたいと思っています。

Case05

Movie関連動画

Item関連商品