体験談

お客さまからいただいた体験談やセミナーの感想をご紹介します。

一宮美智子さん

長年の手荒れがなくなった!

使用した製品名(ボタラボグリーン)

20年以上前から手荒れがひどく、夜は痒くて眠れないことが多々ありました。周りからも「痛そう、かわいそう」と言われていました。家事もとても億劫で、トイレの後に手を洗うことすら苦痛なときもありました。

妊活の時期に鉄分やビタミンB群、亜鉛のサプリを毎日摂っていましたが、その時も手荒れは一向に良くなりませんでした。子どもの頃からアトピー体質だったので、これは仕方ないことだと思ってあきらめていました。

そんなあるとき、ボタラボグリーンに出会いました。飲み始めてわずか1週間で、痒さが軽減したのです! 冬という乾燥する時期だったのにも関わらず、飲み始めて1ヶ月ほどでかなりいい状態になりました! サプリも摂っていたし糖質も控えていたので、「これは体質なんだ」と決めつけていましたが、グリーンを飲んであっさり良くなってしまいびっくりでした。

また、出産後からとても疲れやすく何かあると風邪をひいていたのですが、グリーンを飲むようになってからはほとんど風邪をひかなくなり、「疲れたー」という口癖もなくなり、以前より子どもにイライラしなくなり、笑顔で過ごすことが多くなりました!

いまでは水をじゃんじゃん使うし、手袋なしで食器洗いもできるようになりました。冬なので少しカサカサはしていますが、「痒くて痒くてひどすぎる」ってことは全くなく、とても快適な日々を過ごしております。

木山じゅんこさん

正常分子栄養学と出会い、末期がんから回復。

使用した製品名(ボタラボ製品)

2013年に「甲状腺の未分化がん」という診断を受けました。「甲状腺の未分化がん」は、2年生存率0%、1年後の再発率100%「最も危険ながん」といわれる病で「手術をしても3ヶ月」あっという間に「生きたしかばね」のようになりました。

がんの症状を感じるほんのひと月前、たまたま「正常分子栄養学講座」に参加していました。講演されている先生の姿勢と目線、そしてその声の発し方からも「この先生、間違いない!」と、確かな自信とその実績を直観的に感じていました。

がんの診断を受けたときマーカー数値は4万を超えていて、ステージは「4」。肺への転移も確認され、すでに手のほどこしようのない末期の状態でした。

すぐに森山先生に連絡をして、食事と栄養と、生活のすべてを本当に細かく教わりました。糖質ゼロ・塩分ゼロの食事、体を温める温熱、そして解毒に関して忠実に徹底的に実践しました。

「食事だけでは足りない栄養」を補うために、ボタラボ製品もプラスしました。その成果は自分でも驚くほどで、検査結果の数値にも顕著にあらわれ、病院の先生も看護婦さんも「見ていて安心」と微笑むくらいに、どんどん元氣になりました。

初めはどうしてよいかわからなかった制限の多い食事も、しばらくすると自然に楽しめるようになりました。いまでは、新しい料理にも日々挑戦し、栄養豊かな食事と、温熱と解毒の心地よさを体感しながら、栄養で満たされることの素晴らしさを実感しています。

山口玄香さん

栄養補給で、辛かった頭痛が消えた!

使用した製品名(ボタラボキャロット、ボタラボミネラル77、ボタラボグリーン)

私は幼いころから体が弱く、しょっちゅう扁桃腺が腫れて高熱を出していました。薬には慣れていて、頻繁に飲むのが日常でした。生理が始まってからはずっと生理痛に苦しみ、小学生のうちから薬が手放せなかったほどです。

大人になってからも不調は続き、生理前の激痛、眠れないほどの頭痛、じんましんに悩まされ、体温も35度台と低い状態でした。また、息子を抱っこしていると体にあざができるほど皮膚も弱かったのです。何とかして自己治癒力を上げたかったのでお医者様からの食事指導は厳格に守っていましたが、それでも育児中に3ヶ月で5回も乳腺炎になって、これは何かが違う!と感じていました。

そんな時に、自然療法の先生から「正常分子栄養学」を教えていただきました。最初はこれまでしていた食事と真逆の食事指導をされたのですが、とにかくやってみようと思いスタートしました。

まず初めに「ボタラボキャロット」と「ボタラボミネラル77」を1日10杯以上、飲めるだけ飲みました。すると飲み始めて3日目に止まっていた生理がきました。その後「ボタラボグリーン」も飲み始め、これもとにかく飲めるだけ飲みました。

しばらくするとあれだけ辛かった頭痛が消え、じんましんも出なくなっていて、体温も36.7度まで上がりました。体温を上げようと靴下を重ね履きしたり運動したり生姜を食べたりしていたのですが、しっかり栄養補給したらそれだけで体温が上がったことには本当に驚き、これまでの色んな症状は単なる栄養不足だったことがわかりました。

1歳半の時は成長曲線から大きく外れるほど小さかった息子も3歳になり、現在は体重も身長も平均的になりました。栄養補給の重要さを実感しています!

前野宏子さん

栄養摂取で奇跡の出産

使用した製品名(ボタラボミネラル77、ボタラボグリーン、ボタラボキャロット、ボタラボレッドビーツ)

私は24歳のときに2人目の子供を妊娠しました。6ヶ月目の検診で、正常値は40くらいの風疹の数値がなんと4,096もあることが発覚しました。医師からは、「奇形の子供が生まれるか、目が見えないか、耳が聞こえないか、どんな子が生まれるかわからない」と言われ、愕然としました。

その日の夜は泣きながら森山先生に相談し、「栄養をしっかり摂れば健康に問題ない子供が産まれる可能性はある」と元気づけていただき、とにかく栄養を摂ろうと決めました。

ボタラボミネラル77、ボタラボグリーン、ボタラボキャロット、ボタラボレッドビーツを1日5~6回、さらにサプリメントでLIVER、ビタミンC、ビタミンE、EPA、ビタミンBを毎日欠かさず飲み続けました。

2ヶ月後に病院で検査をしたところ、風疹の数値はなんと2,000くらいに下がっていたのです。それでも正常値は40ですから、医師には「生まれるまでどうなるかわからない」と言われ、出産予定日まで残り2ヶ月間必死で栄養補給を続けました。

そして、出産のときを迎えました。元気な男の子が大きな産声を上げながら生まれてきたのです。検査を受けてみると風疹の数値は正常に戻っていて、後遺症なども一切ありませんでした。心の底からホッとし、感謝の気持ちが溢れ出しました。

現在、子供は小学校に通っていますが、健康には何の問題もなく元気に過ごしています。これからも栄養の摂取を続けていきたいと思います。

中森美保子さん

わたし、難病患者やめます!!

使用した製品名(ボタラボグリーン、ボタラボキャロット、ボタラボミネラル、ボタラボオメガミネラル)

2011年3月に腸の難病のクローン病の診断がつきました。口からお尻まで消化管すべてに、炎症や潰瘍を起こす自己免疫疾患の一つです。

クローン病の標準治療は食事療法と薬物投与です。高たんぱく、低脂質、低残渣の“消化にいい食事”が基本で、柔らかい白米、おかゆ、うどんなどが中心のノンオイル生活で、牛や豚、生野菜は発病以来食べたことなく、ささみや鶏胸肉がごちそうでした。それでもうまく消化・吸収することができず、長く低栄養状態で生活をしてきました。

低栄養を医師に相談するも取り合ってもらえず、毛穴が膿んで顔中に毛嚢炎、足首は腫れ両足を引きずって歩いていました。別病院に駆け込んだ時には「お亡くなりになる老人レベル」と言わしめるほどでした。何種類もの服薬に、劇薬と言われる免疫抑制剤の点滴。合併症が尽きず、各科からの薬が上のせされ、肝硬変寸前。拒否をすれば各医師からは「飲まないと治らない」と言われるのみ。発病以来まじめに服薬も食事制限も守ってきた私ですが、“人間として摂らなければいけない栄養素があるよな~”と考え続けてきました。

そんな折「クローン病を治した方と、栄養講座があるから受けてみませんか?」というお誘いがあり、何かを感じた私は新幹線に飛び乗っていました。それがボタラボと森山先生との出会いでした。カロリー栄養学ではない細胞を作り出すための栄養、そんなお話を聞いたとき「ずっと求めてきたものがここにあった!」と感激でいっぱいでした。薬で症状を抑え込む一方、摂るべき栄養を制限している限り「そりゃいつまで経っても私は難病患者なわけだ!」と思ったのです。

そこから一切の服薬をやめました。グリーン、キャロット、ミネラル、オメガミネラルを摂取し、いのちの鎖栄養物質を意識して食べました。牛や豚も!サラダも!卵を何個も! 赤血球の検査では、当初は数が少なく形も成していなかった血球が、4か月後大きく丸く美しい細胞に生まれ変わっているのも確認できました♪ この栄養で間違いなかったと実感したのです。

消化が追い付いていない膨満感や、体力がなく脱水や栄養失調の倦怠感を感じることもしばしばありましたが、いまはそれもなく元気にはつらつと生活ができています。正常分子栄養学との出会いで、私はきっと完治の道にのったのだと思います。健康指導師の資格も取得しました。次の世代の子供たちにすこやかな未来を残すため、活動をはじめます!

山下真人さん

村田真紀子さん

半年で体重14kg減!リウマチの症状も改善!

使用した製品名(ボタラボグリーン、ボタラボオメガミネラル)

30代の頃から指が急に腫れて、朝起きたら曲がらなくなったりを繰り返していました。病院に行ってリウマチの検査を受けても反応が出なかったのですが、テニスをしていてもラケットが握れなくなったり、同じ症状はずっと続いていました。その後、症状が出る回数が多くなり、ある日、指だけじゃなくって手首や足首まで腫れて痛くなり始めたのです。

再び病院に行ってリウマチや膠原病の検査も受けますが、それでも反応が出ません。でも、お医者様からは「繰り返し症状が出ているので“回帰性リウマチ”かもしれない」と言われました。回帰性リウマチは、発作が起きると一週間以内で消滅と症状を繰り返すそうで、関節が腫れて痛くなる場所が日によって違うのです。

そんな時に、知人の紹介で森山先生と出会います。2014年7月でした。私は、20代前半のころから食後反応性低血糖症で、今まで食事のコントロールができなくて、アメリカで生活していた1年の間に8kg太ってしまったり、子宮内膜症も経験しています。

森山先生からは、糖質を摂らないこと。ご飯やパン、麺類などの炭水化物を含め、糖質を摂らない食事に変え、生野菜をたくさん食べて、肉や魚もバランス良くたくさん食べること。そして足りない栄養を補うために、私にはボタラボグリーンとボタラボオメガミネラルが必要と言われ、次の日から糖質制限がスタートします。

ボタラボグリーンは1日10杯、ボタラボオメガミネラルは1日10粒摂りました。直後は好転反応のような熱が出たり、生理が1ヶ月続いたりしましたが、不思議と体は楽で、症状が治まった後は身体がスッキリしているのを感じました。体重も1週間で1kgずつ減っていき、1ヶ月で4kg減、半年で14kgも減りました。3年間ジムに行っても痩せなかったのに、運動もしないで食事管理とボタラボグリーンボタラボオメガミネラルだけで14kgも痩せるなんてびっくりです!

森山先生には「騙されたと思って3ヶ月やってみたら身体が楽になります。半年続ければ身体が変わります」と言われ、本当にそうなりました。リウマチの症状は半年もしないうちになくなりました。私の姿をみていた妹も糖質制限と栄養摂取で10kg減です。とても簡単なので是非多くの方に体験していただきたいです。

岩田祐兒さん

小笹彩未さん

突然の網膜剥離で緊急手術。術後の後遺症も消えた

使用した製品名(ボタラボキャロット、ボタラボオメガミネラル)

小学生の頃から小児アトピーにかかり、皮膚の弱さやアレルギー体質にずっと悩んでいました。
3年前から身体が疲れたり、月経前になると指や手首が大荒れし、あまりの酷さに仕事を長期間お休みしなければいけない時もありました。
手を休めると、傷は塞がるのですが、発疹がすぐに再発しその度に強めのステロイドでかゆみや腫れを抑えていました。

手の悩みがピークの頃、今度は右目の視界が突然狭くなっている事に気づきました。
病院で診てもらうと目の網膜に穴が開いていて網膜剥離と診断され、即手術しなければ失明してしまうと言われたのです。
入院にあたって、上司がお店に置いてあったボタラボキャロットボタラボオメガミネラルを持たせてくれて、今まで全く摂取しない生活から1日5杯、ボタラボオメガミネラルを10粒飲む生活が始まりました。
手術も終わり、入院当初予定は2週間でしたが検査をしていくうちに1週間予定になり、実際は5日間で退院出来ました。
しかし、術後から右目に後遺症として飛蚊症が残りました。真っ黒なつぶつぶが大量に見えて気分が悪くなる事もありました。病院では飛蚊症自体のオペをした訳ではないから多少の後遺症は仕方なく、これから付き合って行く事になるでしょうと言われてしまいました。

森山先生にこの話をしたところ「頑張ってたくさん身体の中にカロテンを入れてみましょう。やるだけやってみたら飛蚊症は軽くなるはず」と教えて頂き、粘膜強化のためににんじんを飲み続けました。

すると、飛蚊症の症状は消え、術後はガクッと落ちると言われていた視力もどんどん回復していきました。今は術後から約1ヶ月半経過していますが、自分が網膜剥離になったなんて信じられないほど元に戻っています。そしてもうひとつ驚いた事は、手荒れがぴたっとなくなりました!
今まで使っていた薬もすべて捨てました。全く塗る必要がなくなったのです。正直、私はにんじんのパワーなんて信じていませんでした。今では仕事もベストなコンディションで続ける事が出来ているのもにんじん様のお陰です!
左目の予防、大切な肌のためにボタラボキャロットとは長い付き合いになりそうです。

株式会社STOIC FAMILY ~加圧トレーニングとボディケアのトータルケアサロン~

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代官山サロンSbox
東京都渋谷区代官山16-1 カスティヨ代官山501
お問い合わせ:03-6416-4545
▼ホームページ

http://www.stoicfamily.com/sbox/home/index.html

本吉みどりさん

脳腫瘍と失明の危機を乗り越える

使用した製品名(ボタラボキャロット 植物ミネラル)

健康だけが取り柄の私は、普段風邪をひくこともなく、人間ドックではいつも優等生でした。
視力も良く、眼科にかかった事もありません。ところが45歳ぐらいから遠くが見えにくくなり、50歳を過ぎたこと右目だけゴロゴロしたり目の奥が痛く感じたりするので眼科で検査を受けると、正常眼圧の緑内障と診断されます。緑内障は治らない病気と言われていますが、良い治療方法を求めて緑内障の専門外来を受診しました。すると「視野の欠け方が緑内障とは違う」と言われ、今度は脳を調べます。脳のMRIで、視神経に脳腫瘍が食い込んでいることがわかりました。病院から出るとすぐに私は、森山先生に電話をしました。森山先生は「大丈夫だから今後の対策を相談しましょう」と元気づけてくださいました。

医師からは「手術で神経を傷つけないように腫瘍を取るのは難しい。全摘出はできるかどうかわからない。また、視神経がつぶれた状態にあるので、目の症状が回復することは期待できないかもしれない」と告げられました。(脳外科学会では、視神経圧迫後6か月以内でなければ改善は見込まれないが常識らしい)。
手術までの2か月間、私に出来ることは最高のコンデションづくりでした。手術用に自己血(輸血用)を、1か月で1600cc身体から抜く事もしなければいけません。

すぐに、森山先生に相談しました。「ボタラボキャロット」を1日、9杯、ボタラボミネラル77 90ccを飲み、寝る前には「ひまわり家族α」で目を温めました。

10時間に及ぶ手術は、無事成功しました。術後、眼科医から「私が治療するところはありません」と信じられない言葉を聞かされました。眼科の検査結果はすべて正常だったのです。眼科医も驚いていました。私も自分の身体の中で何が起きているのかわかりません。本来、大量の出血があり術野を確保するのが困難になる事が多いそうですが、私の場合400ccの輸血だけで済んだそうです。神経管まで入り込んでいた腫瘍も取れたとのことです。また、失われた視神経まで復活したことに脳外科医も驚いていました。

手術から1か月半後、息子の結婚式にも参列でき、9月からは職場復帰もできました。医師に頼るだけでなく、自分の身体は自分でケアすることの大切さを痛感しました。ダメージを受けた身体は食事と生活環境を整えてあげれば必要な補強をしてくれるのだと確信しました。

山本栄子さん

食事を変えて長年の湿疹を克服

山本様)

もともと健康体であった私の唯一の悩みは、湿疹が出ることでした。
最初は、2006年に仕事で徹夜をして次の日に突然赤い湿疹が足にできるようになりました。その時はびっくりしましたが、すぐに消えてしまったので、そのままにしておきました。それからだいたい夕飯を食べた後、必ず夜に発症するようになります。そして、痒くなりますが、次の日には大抵、治まって1日か2日で消えます。

2011年頃から頻繁に出てくることがあり、市内の皮膚科に受診したところ、アナフィラクトイド紫斑ではないかと言われましたが、当時は何でそうなったかは分からなかったので、結局そのまま放置しました。
最近になって調べてみたら、血管性紫斑病もしくはアレルギー性紫斑病とも呼ぶみたいで、画像検索で同じような写真が出てきました。

2014年秋頃に糖質制限を知って、この頃から糖質を少し減らすようになります。(それまでは菓子パンや甘いものが大好きで毎日のように食べていました。) 菓子パンや甘いもの、ご飯も減らし、代わりに肉類をたくさん食べるようになりました。それで、睡眠不足が続いたり、お酒を飲んだりすると、やはり赤い湿疹ができます。だんだん湿疹の跡が黒ずんできて、足を出すのが嫌になりました。

2016年夏が過ぎた頃、ほぼ毎日、赤い湿疹が出るようになりました。不思議なことに今日、右足の甲にできたら、次の日には左足の甲というように、別の場所にできました。

そこで毎日何を食べてこうなるのか、食べたものを手帳に書くことにしました。

どうも睡眠不足やお酒だけでなく、牛肉や豚肉を夕飯に食べた後、発症することが分かり、魚や卵、鶏肉を食べるようにしました。

でも結局、食べない飲まないだけでは対症療法にすぎず、悶々と悩んでいたところに、Facebookでさかもとさんの投稿を目にしました。
今でも医者の中で「野菜は食べなくて良い」という方がいて、緩い糖質制限をしながら、生野菜をほとんど食べていませんでした。

ところが栄養はチームで働くとか、ミネラルも大事ということが分かり、ボタラボグリーンとボタラボキャロットを購入し、メガビタミンを1週間ぐらい摂っているうちに、毎日は発症しなくなりました。今では、息子と毎朝の1杯は欠かせません。疲れた時や睡眠不足の時は、それ以上に飲むようにしています。
そして牛肉や豚肉を食べても出なくなりました。たまに出ても、範囲が少なく少量です。今になって考えてみると、肝臓にかなり負担があったのかなとも思います。

食事って本当に大事ですね!子供の食事のバランスには気を付けていても、自分の食事には結構抜けているところがありました。今度は、ミネラルも飲んでみたいと思います。
野菜が高騰する中、忙しくてもちゃんとミネラルが摂れるので、とてもありがたいです。
さかもとさんやボタニックさんのおかげです。ありがとうございました!